前回ご紹介した小学校でのマジックショー同様、今回も新進気鋭の若手マジシャン・相馬一希と共に参上しました。
今回のテーマは「親子で学ぶ」という点にあり、その真意は「親と子の絆を、マジックを通して強くする」ということでした。
長尺の時間を頂いて、その中で私の思うままに講義をさせていただきました。
マジックショーやレクチャーの最中にもマジックの「意義」やマジシャンの「心意気」を伝えられるよう努めてみました。
結果、小学生のみんなにも、そして大人の方々にも楽しみながら「コミュニケーション学」について学んで頂けたと思います!
今回の様な長尺枠での「ショー」+「レクチャー」、講師としてのお仕事に関しては当HPの「料金システム」には掲載されておりません。
しかし我々GarnetGroupはどんな形式の依頼にも柔軟に対応させていただいております!
楽しい企画が思いつきましたら、まずはご相談下さい!
素敵なイベントをもっと盛り上げる為に尽力させて頂きます!!

